まずはトライアルキットがお得

アトピー治療には安心なロングセラー商品を

まずはトライアルキットでお試しください

アトピー性皮膚炎から解放されるために

アトピー性皮膚炎はギリシア語では「不思議な」とか「奇妙な」という意味を持っています。

病名通り、お子さんのアトピーは小学校に進学すると自然に治っていたり、30代を過ぎてから突然発症したりと、未だに改名できない不思議な病気なんですね。

 

皮膚がカサついてきた頃から早めにスキンケアをすると、症状の悪化を幾分弱めることができると思います。

しかし、特に赤ちゃんにはあまりベタベタと塗り薬は塗りたくないものです。

ステロイド剤はもちろん、石油系のワセリンも使いすぎはいかがなものでしょう。

 

こちらのアトピスマイルという商品は非ステロイド剤です。

国産のお米から作られたロングセラー商品なので、安心して使えます。

 

お子さんからお年寄りまで使えますので、家族ではこれ1本でスキンケアをされているところもあるほどです。

 

アトピー性皮膚炎がひどい時は、病院から処方されたステロイドを塗って、その上からアトピスマイルを塗ります。

徐々に良くなっていけば、非ステロイドのアトピスマイルのみを塗っていくようにします。

 

とは言っても人によってはお肌に合わないことも考えられますので、まずはトライアルキットで試してみてはいかがでしょうか?

 

送料無料のアトピスマイル クリーム 公式サイトはこちら

アトピスマイルクリーム全成分

【有効成分】ライスパワーNo.11(米エキスNo.11)
【その他の成分】水、1,3-ブチレングリコール、2-エチルヘキサン酸セチル、濃グリセリン、ステアリン酸、ミリスチン酸オクチルドデシル、ホホバ油、オリブ油、トリ2-エチルヘキサン酸グリセリル、ベヘニルアルコール、ショ糖脂肪酸エステル、モノステアリン酸ポリグリセリル、マルチトール、メチルポリシロキサン、N-ステアロイル-L-グルタミン酸ナトリウム、バチルアルコール、メチルパラベン、天然ビタミンE、L-アルギニン、キサンタンガム、プロピルパラベン、ブチルパラベン、エデト酸二ナトリウム、L-セリン、疎水化ヒドロキシプロピルメチルセルロース、アクリル酸・メタクリル酸アルキル共重合体、2-アミノ-2-メチル-1,3-プロパンジオール、グリチルリチン酸ジカリウム、ヒアルロン酸ナトリウム(2)

お子様やご自身の肌トラブルに悩んでいませんか?

アトピスマイルの口コミ

笑顔の日々が戻ってきました。

息子は産まれた時から肌が弱く、顔が真っ赤で悩まされていました。毎朝毎晩かゆみで寝ることが出来ず、夜中は主人と交代で、だっこして寝かせていました。
病院ではステロイド剤をもらい、保湿にワセリンを塗っていましたが一進一退。 そんな時に偶然ニュースでアトピスマイルクリーム「ライスパワー」という商品を知り早速購入しました。元々乾燥肌が原因だったので、朝晩たっぷりとアトピスマイルクリームを塗り、ひどくなるとステロイドで調整していました。現在、息子は4歳。今では、
アトピスマイルクリームも時々塗るだけになりました。
あの時、本当に偶然にもこの商品を
知る事ができたおかげで息子、そして私達家族にも
笑顔の日々が戻ってきました。

本当にありがとうございました。

 

化粧ができるまでに

目の周りに肌あれがあり、良いと言われるクリーム類を色々試してきましたが、かゆみが出るなど皮膚科の薬以外はどれも効果がなく、心配をしておりました。

数年前、NHKで朝放送されていたことからアトピスマイルを知り、だめかもと思いつつも試してみたところ、特異な反応もでず、今のところ自分に合っていて、化粧ができるまでになりました。 とても助かっています。
その後、ライースの基礎化粧品も使うようにしていますが、これについても今のところ自分の肌に合っているようです。今後も良い製品、品質を保ち、作っていってくださることを願っています。

 

今ではすっかり

発売当初から使用しています。
顔から手にかけて悩んでいたのですが、今ではすっかり良くなりました。昨年は、自然派をうたっている外国メーカーの物を使ったのですが、病院に行くハメに。
再び勇心酒造のアトピスマイルに戻すと、何もなかったかの様に良くなり、病院に行くこともありません。 私の肌にはライスパワーが一番合っているようです。

 

艶ナシ歴30年

2日前までは、水さえもしみてステロイドを塗り続け、悲しい気持ちでおりました。
試しては使えない物がたまり、今度もしみたら使えないなと思いつつの注文でしたが、肌に艶無し歴30年の手が、時間が経っても光っているのに気が付きました。
感激です。
心なしか白くなった
気さえ
しています。

 

ひどかった手あれ

手あれがひどかったので、ハンドクリーム代わりに使用。 ひどかった手あれもキレイに。いつもハンドクリームは夜のみ使用だったが、アトピスマイルはお米から作られているので、
1日に何回も使っている。

べたつきもなく使いやすい。

 

祖母にすすめられ

息子が3歳位の頃から体中に肌荒れが…。少しずつ軽くなってきたのですが、5歳の頃ついに顔に出てしまいました。目の周り・額は真っ赤になり皮がボロボロに。途方にくれていた時、アトピスマイルクリームを祖母にすすめられ使い始めました。
今ではつるつるです。

 

信じてよかった

肌あれがひどく、薬を塗り続けないと治らないと思っていた。アトピスマイルをテレビで知りすぐに注文し、1日に何度もひどい部分に塗り続けたら赤みもかゆみもなくなり、普通の肌の色に戻った。
今ではひどい肌だったとわからない肌になっている。信じて良かった。 感謝している。

 

※公式サイトより引用

痒みはなぜ起こるのか?

それにしても一体痒みはなぜ起きるのでしょうか?

 

皮膚の表面には異物を防ぐバリアがあります。

それは「角層」と「皮脂膜」と呼ばれます。

 

角層は角質細胞が規則正しく並んでいます。

まるでレンガの塀のようです。

 

角質細胞は死んだ細胞のことであり、垢です。

 

一方、皮脂膜は皮脂と皮からなり、角層を覆っています。

 

 

角層は水分を抱え込んで、保っているのに対して、皮脂膜は水分の蒸発を防いでいます。

 

さて、乾燥肌とはどのような状態かと言いますと、

皮膚が乾燥すると硬くなり、ひび割れたり、剥がれたりして、荒れてしまい、隙間ができてしまいます。

 

できた隙間から水分が蒸発しやすくなります。

 

そのことにより、かさかさになってしまった状態を乾燥肌と言います。

 

乾燥肌になると、ほこりなどの異物が外側から入りやすくなります。

 

衣服などの摩擦などの刺激も受けやすくなります。

 

 

知覚神経といって、痒みを感じる神経が、通常は皮膚の奥の方にあるのですが、肌が乾燥すると、異物などの刺激を警戒して、神経が皮膚の表面にまで伸びてきます。

 

その知覚神経に、異物や刺激が接することにより、痒みが生じます。

 

 

本来は異物が侵入するのを防ぐために引っ掻いて落とすわけですから、合理的な機構です。

 

現在は毎日入浴する人が増えて、シャンプーを使い、エアコンの普及により、乾燥したすいため、わずかな刺激でも反応しやすくなっておるのです。

 

掻くと余計に痒くなります。湿疹や細菌感染で化膿することもあるでしょう。

 

 

 

年齢的では40代くらいから乾燥が目立ちやすくなります。

 

乾燥しやすい部位は皮脂が少ないということですので、入浴後は特に保湿を心がけましょう。